◆ ユーザー車検に掛かる費用と前準備
ユーザー車検に掛かる費用と前準備。

車検日に”プロ”はするのですが、商売では無い「ユーザー車検」では、少し前の日に手続に行って「必要な「用紙や印紙を買っておく」ほうがよいでしょう。 ここには記載して居りませんが「自賠責=所謂、強制保険」にも手続を済ませておいた方が良いでしょう。 今年も、¥ 2,000 高くなり ¥ 27,840 になりました。
 最小限でも; ¥ 70,680 に成り、自動車税を入れると¥12万/ 年にもなるとは!
 わが DS23 は、本国で 26 年、我が家で 26 年: 53 年にもなった車は「安くして欲しい」ものですねえ・・・

 その後、検査コースの見学をして置いた方が良いでしょう。 2 年間経つと「忘れてしまうもの」ですし、前回とは違った改変がされている事があります。
 私は「全自動のコース」に決めていますが、記憶では 2 年前には「前照灯検査」と「排気ガス検査」が同時であったように思うのですが、今年は「4 輪ブレーキ検査と「40km メータ」検査の後に独立していました。
 前回は「古いキャブの車用の”ボタン”」がありましたが、今年は、測定装置の近くに行ったら「旧基準」のボタンが「点灯」しておりました。 コースを監視している「オッサン」の気使い」でしょう。
 以前には、測定装置のボタンを押し間違えて、器械をこわすなよ!と叱られた事もあります。

 
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DS 23 では、必ず「排気ガス」の検査と調整を、前もってして置く必要があります。 検査に合格するには CO = 4%, HC 1200 ppm. ですが、WEBER ではその季節=気温に応じた「調整」が必要です。
 検査に合格してしまえば、路上を走るには「GAS 」を濃くしておくからです。

それと「コースによっては、上に書いたように「車に乗った状態で」の検査か?「車から降りた状態で」か?によって「焦点が 10m 」も違って不合格になる心配があるのです! Hydropneumatic DS での特別の注意点でしょう!
 もう一つ、タイヤ・サイズが 180 SR 15 が手に入らない私は” 175 R 15 をはいて”いますので「速度計上 50km/h に近い所が「正確な 40km/h 」ですので、再確認の必要があるのです。

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# by citroends | 2014-04-09 16:34 | ユーザー車検
DS 23 の車検を取ってきた。
DS 23 の車検を取ってきた。

 速いもので、今年は「車検」だが、商売の方は「殆んど閉院状態にしてしまった」ので、時間は有るものの「体力と気力」が中々着いて来ないし、雑用ばかりが多くなろものだ!
 それに今年は「何時までも、春と言うのに寒い日が続いて」、何時車検を予約したものか?と思いつつ 4 月になったので、先ずは「予備検査」に行って来たら、 L-Brake-Lamp が切れているよ!との話から、実は「Back-Up-Lamp 」と聞き違えていたので、尾部の Lamps を「全て清掃する」はめになってしまったのだ。


写真は、先ずは 4 月 8 日=今日!車検には合格して来た事からご報告する写真としましょう。

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 妙なもので、”車検”となると「不都合な場所から LHM 漏れ」が発生したりして”前日”は、何と「 Return-Hose 」の修理に 12 時間も費やしてしまったのだ! それも 2 年前に一度「苦労した場所から」、車検の直前に”再発”しなくたって、イイじゃないですか!この「話は次回」にしましょう。
 多分、そのままでも”車検には合格した”でしょうが、 Citroen DS の「神奈川陸運」での”信頼性”に泥を塗る気持ちが無いのですよ! 神奈川陸運支所には "DS がそろそろ来る時期だ”と思っているだろうとの、私の”一方的な自尊心”にせよ存在していると感じるのだから・・・

話の順から、 DS 23 の Tail-Lamps についての写真と解説をしておきましょう。

 DS の Tail-Lamps の問題点には、ご存知のように "Base-Plate" には「左右」があるのです。私の DS 23 でも「右ばかりが 2 組」付けられていました。案外、気が付かないもので、何か、左右が”一線に揃っていないと気が付くまでには、 1 ~ 2 年掛かったように記憶しています。

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SEIMA 637 G となっています。 Gauche = 左側用です。
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 こちらは SEIMA 637 Droit = 右側用となっています。 
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Cover のほうは、左右同一です。 
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all Photos by FUJI-FINE PIX A 230
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# by citroends | 2014-04-08 17:22 | ユーザー車検
A Happy New Year 2014.
◆ A Happy New Year 2014 from Citroen DS 23.

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正に元日の朝、正確には”昼近くですが”、MM21 地区でも「人が出ていない地区」を選択するより写真撮影が可能な場所は無かろうと、MM21 地区でも TOKYO 寄りの場所に行ってみました。
 そこには、大型トラックが列をなして”停車していました”ので、その間を選んでいましたら MARINOS TOWN なる地区がありました! 私は初めての場所でした。
 しかし、冬の午後で”光は低くて”良い条件ではありませんので、ご容赦ください。


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”この日の収穫”は、夏に都合の良いように改善?した「サーモスタット」が、この冬の寒さには「水温が上がらず」= 50 - 60 ℃ で困っていました。 結論は、昔の”とは言っても”私自身は自分の目で見た記憶は”定かではないのですが”、ラジエーターの前を”保温マット”で覆うことにしました。
 それが何と「絶好な”水温= 90 ℃」を保って走行してくれたのでした。
 これは、”水温計を見ながら”簡単に覆う範囲を可変出来ますのし、補助の電動ファンを回しても調整でき”て便利そうです。
 また、帰宅してから”キャブレター”を触ってみた所、キャブは”熱くなって居らず、好調でした。 バンザイ!


数多くの Citroen Fan の方々より、早々と年賀ハガキを頂いておりますが、全く”書いておりませんので” 10 日程ご返信が遅れてしまいそうですので、お許しください。

all Photo by IXY 450
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# by citroenDS | 2014-01-01 16:06 | my DS23 の写真
高齢者講習と免許証更新をした。
高齢者講習と免許証更新をした!

早や 3 年が過ぎて、”高齢者講習”の前に行なわれる「講習予備検査」を受けてきた!
 要するに、”認知症”があるか否か?を調べて、免許証を「返納しなよ」というわけだ!!!
 集まったのは 10 名ほどでした。


以下の書類と金額を”皆さんに紹介して”、まあ、この制度の「ご批判をお願いしたい”と云うわけだ!

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この”金額=¥ 6,000 が、適切であるのか?が、先ずもって問題であろう。 この”高齢者講習”は、今度で 2 度目だが、¥ 5,350 は「自動車学校の丸儲け」である事は明白でしょう。 その上、 8 月は”脱水症”問題でご遠慮したが、今度は「台風くずれの大雨」で、靴下まで”ビショビショ”になってしまったよ。
 ドライビング・スクールには、雨の日くらいは”傘立て”くらい用意しなさいと、”タバコの自動販売機”を「受付」に置かないように注意して置きました! ”ウルセイ”奴だと思っているでしょうね!!!
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皆さんには”一体、どんな事をやるのか?に「興味がある」でしょうね。 A は「今日は・・・の記載です。時計を外してから、始まってから「何分過ぎていますか?」です。 B は 80cm X 90 cm 位の”ボード”を、 4 分割して、 4 枚の”線画”が示されます。これを 4 枚、合計で 16 枚「記憶させて」、最初は「全て書くのですが」、私は 10 位しか書けませんでした。 10/16 でしたが、次に「ヒント=鳥、家具、野菜、果物、乗り物 ( 戦車) には”驚いたが、高齢者だからでしょうか? ”鳥”が「ペンギン」にはヤラレましたね。 未だに、思い出せない物もありますよ! ここの「減点」でしょう。 次の「柱時計=丸い時計」を書けなくなったら認知症でしょうね・・・でも、黒板に講師???が書いたのには「異議を申して」おきましたよ! 8 時 20 分を、短針を 8 の位置にしたのです! 1/3 は 9 方向に書かなければ「正解では無いと」。 短針と長針を”間違えた人が居りました”!!! そうそう、横 30 数字 X 縦 20 行位の「乱数表」から、先ず、 1 と 5 を「斜線で消す」、次いで 2 と 9 を斜線で消すのがありましたっけ。
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それよりも”怖い”と思ったのは、「信号無視や一時停止等の”特定の違反」をすると、この”点数”を参考にした判断の根拠によって、「専門医!=警察病院の医師」が診断するのでしょうか?と何か不安を感じた事でした!!!
 全国で、年に 500 名くらい「免許停止」になるそうですよ。
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結論として、免許証更新に要した金額の合計は、¥ 6,000 + 2,500 + 写真代 ¥1,000 + 郵送料:¥ 1,000 ですから、¥ 10,500 にもなるんですね! 私は、この機会にと「最低限度の眼鏡」を買いましたので、+ ¥ 22,000 の出費でした。 
 それと、免許証の更新時には、 4 桁の「暗証番号: 2 組」の登録が必要でした。


その後の「練習コース」での走行練習でしたが、自動車教習所で「使っている車が”日産: TIIDA ”でしたが、このくるまの「シートが完全にヘタッテおり」、ブレーキは”遊びが過大で、”カックンブレーキ”でしたが、国産車のヒドサには驚かされ」ました!!! 練習に来ている人は”座布団持参”でしょうね。
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# by citroenDS | 2013-11-03 14:34 | CitroenDSの意見
藤トモアイ:DS”独創性と革新の原点”
 藤トモ・アイ:DS”独創性と革新の原点”

tvk テレビより「 tvk 放送録画」をお送り頂いたが、( 2 次使用不可) と書かれているので、「映像としてご覧いただく事」が出来ない。 いずれにせよ、YOU-TUBU なる方法は、私=CitroenDS には出来ない。

 しかしながら、実際の「放送とは、微妙に収録内容が異なっているのだ!」 
 
 恐らく、コマーシャルの時間で「カットされた」のでしょうが、わたしが「ある種の意図」を感じてしまうのは、人間が出来ていないからでしょうか?

 そこで、CitroenDS に出来るのは、録画 DVD から「藤トモアイ」全文を「文字化」して、ご紹介する方法を選択したのです!

 ご感想を是非頂きたいと思っています。

 4 ヶ月まえに、 tvk 住宅展示場の”周回道路で”「 Gear-Selector で Gear-change をした時には、既

に Clutch が切れて Gear の変更は済んでいて、Engine 回転を”上げて Clutch の接続をするのが「待

たれている」事を”充分にお教えした”のです。= Clutch-Re-engagement と呼ばれる理由です。 

 また、”4 灯の内側が固定してあることは、ユーザー車検では当然の事なんだと”お教えした筈のことである

んですよ! ・・・と、CitroenDS には「言いたい事もあるんですよ」・・・
 

岡崎五郎さんや藤島知子さん

達は、ご自分のスタジオ録音された「ご意見」が、視聴者に正確に、全て届いていない事実をご存知なんう

か?とも考えるのです。

 恐らく、ご自分の”スタジオ発言”を、 tvk の番組で再度ご覧には「普通にはされていない」でしょう。



それでは、「藤トモアイ」の全文を CitroenDS が、筆記しましたので、ご覧下さい。

”藤トモアイ”のコーナーです。今回のお題はこちら「独創と革新の原点」 シトロエンDS です。

 シトロエンのブランド、そして DS ラインの原点を語る時に欠かせないのが 1955 年に登場した”シトロエン

DS です。

 優れたデザインとユニークなメカニズムで、今なお輝きをはなつ DS の魅力をご紹介します。

 シトロエン DS は、それまでの Traction Avant に代わる上級の 4 ドア・モデルとして 1955 年に登場し

ました。

 低重心で空力を優先した独特のスタイル、窒素ガスと油圧を使った Hydro-pneumatic Suspension

など、当時の車の常識をくつがえしたモデルとして、大変な評判となりました。

 今回、撮影させて頂いたのは、 2.3 L, 直列 4 気筒エンジンを搭載した DS23 Pallas と呼ばれます。
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 DS を愛する owner さんが、大切に乗り続けて来た車です。

( 五郎さん)
 このインテリアを見ただけでも、ぼく、本当に、こう豊かな気持ちになれたんです。

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 このゴウジャスなインテリア! 実はね、ステアリングに連動するんですね、このヘッドライトは。

そのあたりも、当時としては最先端ですし、後は、このルーフ後端上の方に付いているウインカーも、現代

の車を”ホウフツと”させるるんですね。

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( 藤トモ )
DS の先進的なところは、Hydro-pneumatic Suspension の油圧をブレーキやパワー・ステアリン

グ、ギヤ・シフトの切り替えにも利用しているんです。

( 五郎さん)
 マア、正に現代の電子制御を使った Total-Control の先駆けという事なんですけれど、当時、これだけ先

進的なものを使ちゃってたんで、逆に複雑になってトラブルが多かったというのね、現実としてはある

んですけれども、60 年近く前に、これだけの事をやっちゃったのも、すごい事だと思いますネ。

( 藤トモ ) 
 オウナーさんのご好意で、特別に DS23 に試乗させて頂きました。

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 自動クラッチのトランスミッションなんですが、シフトの方法が”独特”でしたよネ。

( 五郎さん )
 そうですね。クラッチ・ペダルが無いんで、アクセル・コントロールとコラム・シフトでやるという事なんですけ

れど、でも、慣れると運転しやすかったよネ。

( 藤トモ )
 エンジンの呼吸を聞くと云う、聞きながら”合わせてゆく”という感覚が”チョット”ドキドキしちゃいましたよネ。

( 五郎さん)
 ドキドキしたと言えば、何と言っても”乗り心地”。この乗り心地は、チョット凄かったよネ。

( 藤トモ)
 何か、雲の上を走っているような、夢見心地でしたよネ。

( 五郎さん)
 そうなんですよネ。当時、この車が実現していたと言う事は、現代の車は「何をしているのか?」と言

いたくなる位に夢見心地を味はわせてくれました。

( 藤トモ)
 シトロエン、そしてフランス車のスピリッツを凝縮したシトロエン DS 、これからも時代を超越した存在として、

 語り継がれて行くことでしょう。

 シトロエンDS は、 1999 年に行はれた、 ”20 世紀の名車ランキング”で、T 型 FORD, MINI に次いで  
第 3 位に選ばれているんです。

( 五郎さん )
 そうですね。カー・オブ・ザ・センチュリー 3 位なんですが、これはもう、最先端の考え方と技術が評価され

たという事に加えて、デザインですネ。
  
( 藤トモ )
 そう言った意味では、現代の車造りに於いても、パッケイジングですとか、デザインとの両立、そうした意味

では、研究材料にしたいなんて言っている人もいる。

( 五郎さん)
 
 そうです。VW のデザインの Top のデ・シルバさんは、 ”DS は、今でも私の研究材料であると、おっしゃっ

ていた。

 それはね、僕はネ、とっても強く残っているんですけれども、それくらい 20 世紀を代表する車ですよネ。

( 藤トモ )
 独創性と革新性をもたらした、この”シトロエン DS” が、このスピリットが DS ラインにどの様な影響を与え

て行くのか、今後の楽しみです。
 
 以上、藤トモ・アイでした。

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10 / 19 ( 土) の”再放送”を見て「驚き?」ました。 コマーシャルが変更されており、五郎さんのお父上が書かれた「歴代 Golf の本」の紹介などが加わっていましたが、かなりの部分で DVD の内容に近いものになっているではありませんか! 私は”再放送”の方を、これからは見る事にしようと思いました!

 
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# by citroenDS | 2013-10-19 21:33 | Citroen 資料紹介
tvk ”車で行こう”の放映日が決まりました!
テレビ神奈川での放映日が決まりました! 

6 月に撮影しました[ tvk ch 3 ] の放映日が、やっと決まりました!
   スポンサーである "Citroen Japon" の方針でしょうが、 "DS 3 cabriolet" だそうです。
   何だか「ご一緒するのには・・・」ですが、致しかたございません。


10 月 13 日 ( 日) : PM : 10 が”放映日”で、 10 月 19 日 : ( 土) AM 11 が”再放映日”です。

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後半、どの程度の映像を見せてくれるのか?まあ、アット云う間の”数分”でしょうから、見逃さないで下さいね!

 あれから 4 ヶ月、 4 輪の Suspension-Spheres を交換したり、 Return-Hose を 2 本換えたりと、my DS 23 はかなりの変更をうけております。


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# by citroenDS | 2013-10-05 12:36 | my DS23 の写真
レギュレーター・リターンホースからのLHM漏れ。
レギュレーター・リターンホースからの LHM 漏れ。

前回の LHM 漏れは、車庫に駐車してからのものでしたが、今度の「漏れ」は、車庫入れの時に、道路から「点々と落下した LHM が認められており、停車後の量が多いので、涼しくなったら「急いで処理しなければ」と思っていたのです。 朝晩が少し涼しくなって来ましたので、早速に「車の下への”モグリ”です!!!

例の如くに車体で「圧死しないように」、車体の「ジャッキ・アップ」は”確実に準備しなければなりません。

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DS の「欠点の一つですが、レギュレータの出口側と左側壁の「差込口のパイプ径」が異なることです。 常識的に「ホースの”出口と入口”のホースの径が違う」なんて考えられません。 このホースの老化による”クラック”による LHM 漏れは二度目です!
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写真でお解かりでしょうが、私は、メイン・アキウムレーター・レギュレータを、ギヤ・ボックスの左側面に取り付けています。インジェクション・モデル用に”ネジ切”は最初からあるのです。

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そこで今回は「網入りのトヨロン TR-8,ホース: 耐熱性? 60 ℃:1 M, ¥224」を使ってみましたが、8mm 内径は”左ボディー側面”の接続パイプには”ピッタリ”ですが、レギュレータ側の 10mm 径に合わせるには”暖めるしかありませんが”、今回は”鉄板焼きのへらの柄”で「ユックリと」やってみました。かなり広がりましたが、なかなか入ってはくれません!車体の下に”上を向いて”潜りますと”使える手は”左”なんですよ! 苦労した時には「矢張り石鹸」です!!!
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今日は、曇りでしたが”涼しくなったものですねえ・・・TEST は快調にすみましたが、多分、老化した”ゴム管”は沢山残っているんでしょう・・・ 

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# by citroenDS | 2013-09-26 20:36 | DS の整備と解説