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[灯火器技術基準の改正]
 来年一月から自動車の灯火器技術基準が改正されることから、これに対応し、国産車メーカー各社が一部改良車を相次いで国内市場に投入しているようです。これは、ご存知のように、自動車の荷室に荷物を大量に積み込むと車体の後部が下がり、その分だけヘッドランプの光軸が上向きになり、対向車のドライバーはライトをまぶしく感じて迷惑して来たのです。
 こうした問題を解消するため、やっとわが国でも今回の灯火器技術基準改正で、光軸を調整して下げるよう、光度の強いディスチャージヘッドランプは自動調整機構、ハロゲンランプは手動調整機構の搭載が義務付けられます。
 欧州では大量の荷物を積載して高速道路を走行しますが、欧州の高速道路は照明が少ないため、対向車のライトが非常にまぶしくなることから、約十年前にドイツで法制化され、現在はEU規制になっています。
 以上の情報が、XMKさんから当ブログに寄せられましたのでUPいたします。
私の日常の足である、OPEL VITA (GM)でも手動式の装置が付いています。理屈からすれば、車検はこの調整装置を最も下げて測定しているのでしょう。
 2CVのオーナーは「ずーと前から付いていたよ!」と言うでしょうし、ハイドロニュウマチック・シトロエン・オーナーは「俺達には関係のない話」と威張るでしょう。まあ、50年経ってやっと一般技術基準がシトロエンに追いついたとは言え、DS,SMのヘッドライト・コントロール技術がやっと一般化してきたと誇りに思うべきでしょう!
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by citroends | 2005-12-28 23:28 | Citroen 資料紹介
[DSのアクセサリー・パーツ(GH)]
□コメント
 Presidentielle DS の項で述べましたが、私のDSにも[GH]マークの付いたいろいろなアクセサリーが付いています。これを始めはCHと読んで、もしかしたら Chapron 製ではないのか?と想像していました。
 折りしも、フランスの IDealeDSクラブと交流するようになり、この件に付いての質問をする機会がありました。会報名はL’OLEOでした。会長の DESLOUBIERES 氏が我が家に来た折りに、DSに乗せてSEIBUなどを見せて廻ったこともありました。
 さて、この交流からマークはCHでは無くてGHというアクセサリー・メーカーのものであり、資料を探してくれることになりました。このアクセサリーをボンネットに付けたDSを皆さんも良く見て知っていると思います。大川氏が良く書いた「フランス人は車に特別の感情などは持っていないし、車は単なる道具でしかない」という定義に、多くの日本人は毒された認識を持たされているでしょうが、車に対する感情は「世界共通」であるのは論を待ちませんからDSに付いても同様です。
 従って、アクセサリーの付いているDSは「大切にされ」良いコンディションで「生き残り」世界のDSクラブの写真に多く見かけるのでしょう。
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■解説
 GHと言うアクセサリーであることが解っても、証拠資料はなかなか見付からず半年程して「写真」の資料コピーが届きました。この資料はコピーを繰り返しており、かなり荒れたものでしたが「貴重」なものです。上半分を紹介しますが、下半分はとても読める状態でUPできそうにありませんし、バイト数の関係からも「おおまか」に記載しておきます。
 一覧表と細部の説明図がありますが明瞭には読めない状態です。21-Novembre-1959 とありますので長期間販売されたものです。
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 良く見るものが、Ref.21578:Motif de poignee de capot avec petit jonc:と記載されているボンネットの「取っ手」とその先端部にある真鍮製のマークです。
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同様に Ref.21427:Motif formant poignee pour coffre AR.:でトランク用の取っ手です。他はあまり上品とは言えないような多くの「飾り」ですが、Pallas 仕様のようなステンレス製のモール類は兎に角、薄い板状のボディー・サイドの飾りは、本来のDSよりもやはり「アメ車風好み」に見えます。
 私のDSに付いている前席側面窓のサンバイザーや後席用の引き出しテーブルには、GHを丸で囲んだマークが付いています
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by citroends | 2005-12-26 00:01 | Citroen 資料紹介
[GH製折りたたみテーブル]
 私のDS23をフランスから輸入する際に送られて来た「お見合い写真」を紹介しましょう。なかなか奇麗に撮影されていますので、改めてIXY撮影するのを止めたのです。「お見合い写真」は5枚ほどあり、フロント・フェンダーの一部に錆があることも「偽り無く」撮影されていました。ナンバー・プレートは 4945PF92 ですから、地域番号92が示すように Neuilly-sur-Seine で、パリ郊外の高級住宅地の住人であったようです。
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 このGH製の折りたたみテーブルは、前シート背に取り付けられており、木目調の高級感のあるものですが、写真のように使用する時には後シートにかなり接近してしまいますので、実際に使う時にはシートを前に出すのでしょうか?
 ド・ゴールのDS(1-PR-75)でもあまり余裕はなさそうですから、こんなものなのでしょう。位置的にはもう少し上の方が使い易そうですが、前シート背との関係からは無理があります。走行中に使用しにくいですから、実用性よりも格好付けでしょうか。
 閉じた状態は[有名なDSのリヤシートです](2005-04-09)写真を参照して下さい。
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by citroenDS | 2005-12-25 23:43 | my DS23 の写真
[シトロエンDS:カタログ紹介,Ⅱ:9-74]
□コメント
 このカタログは、上記のように 9-74 DELPIRE ADOVICO が製作したDSの最終カタログではないでしょうか? 当然、75年モデル用のものですから、DSの生産が1975年4月24日に総数 1,330,755 台(D-model;Berline)で本国生産を終了しているからです。Break を含めると総数 1,454,795 台とされています。従って、1974年のパリサロンにはCXが既にデビューしていますし、PEUGEOT & CITROEN と記載されていますように、シトロエンは倒産しているという背景があります。更に、1975年のDSの生産台数は僅か847台ですし、一方でCXの生産台数は既に 96,778 台です。(from:TOUTES LES CITROEN)
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 このカタログは紙質も印刷もシトロエンとしては低レベル(普通の程度?)なものですが、最終ページのモデルの一覧表が特別に細部まで詳しく書かれている点で貴重なものです。
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■解説
 他のカタログと同じように、縦が当時のDモデルの分類と解説ですが、この解説が実に詳細です。横はエンジンによる分類ですが、これもタイヤサイズを記載しています。この記載をそのまま英文で紹介して、各モデルの相違点を和訳して追加しておきましょう。
 このDモデルの名称は、1970年モデルからです。(from:TOUTES LES CITROEN) 言い換えれば IDの名称が無くなった以後のものです。当初は IDはD-Berline と記載されています。

[ENGINE-1] 1985cc, Battery;12V 40a/h. Wheel; 180HR-15-XAS(F),155HR-15-XAS(R).
[ENGINE-2] 2175cc, Battery;12V 40a/h. Wheel; same as Engine-1.
[ENGINE-3] 2347cc, Battery;12V 50a/h. Wheel; 180HR-15-XAS(F),165HR-15-XAS(R).
[ENGINE-4] 2347cc, Electronic injection system:
Battery;12V 50a/h. Wheel; 185HR-380-XAS(F&R).

●DSpecial:ENGINE-1, 4-speed manual transmission,Targa upholstery.
▲Options; Power assisted steering,4-quartz-iodine-headlights,2-self-levelling on main beam and 2-directionary controlled inboard (with power assisted steering),Heated rear window,Air horn,Adjustable driver's seat,Cloth upholstery.
●DSuper :ENGINE-1, 4-speed manual transmission,Power assisted steering,Quartz-iodine headligths self-levelling,Air horn,Reversing lights,Targa upholstery,Carpeted interior and trimmed boot,Clock,Heated rear window.
▲Options; Directionally controled inboad headligths,Metallic paint,Adjustable driver's seat.Cloth uppholestery,Tinted windows(Super Triprex windowscreen)
●DSuper 5 :ENGINE-2, 5-speed manual transmission,Powersteering,Quartz-iodine headligths self-levelling.Reversing lights,Targa upholistery,Carpeted interior and trimmed boot,Clock,Heated rear window.
▲Options; Directionally controlled inboad headlights,Super Triplex windowscreen,Metallic paint,Adjustable driver's seat,Cloth upholstery,Tinted windows(Super Triplex windowscreen)
●DS20 :ENGINE-1, 4-speed automatic clutch and servo selection gearbox,Power steering,4-quartz-iodine headligths,2-self-levelling on main beam,2-directionally controlled inboard.Air horn.Reversing lights.Cloth upholstery.Carpeted interior and trimmed boot.Super Triprex windowscreen.Clock.Heated rear window.
▲Options; Metallic paint.Ajustable driver's seat.Tinted windows. Pallas equipmennt available.
●DS23 :ENGINE-3,-4. 4-speed automatic clutch and servo selection gearbox.or 5-speed manual transmission.Power assisted steering.4-quartz-iodine headlights,2-self-levelling on main beam,2-directionally controlled inboad.Air horn.Reversing lights.Cloth upholstery.Super Triprex windowscreen.Clock.Heated rear window.
▲Option;none.
●Pallas :ENGINE-2,-3,-4.[Pallas finish] Stainless steel door tread plate.Thick carpeting and full interior padding.Central armrest on the front seat.2-recessed ceiling-lights.Metallic paint.Distinctive stainless steel and rubber coachwork strip.
▲Specific Pallas Options:Vinyl roof.interior leather trim(tobacco or black).Cloth or leather headrests.
●Break :DS20:ENGINE-1. 4-speed manual transmission.Power steering.4-quartz-iodine headlights.self-levelling.Air horn.Reversing lights.Targa uphoistry.Clock.Heated rear window.
DS23:ENGINE-3. 5-speed manual transmission.
[Familiale and Ambulannce models] Common specifications:Cloth upholstry.Metallic paint.Directionally controlled inboad headlights.Adjustable driver's seat. On the Ambulance:Heating 15°.Super Triplex windowscreen(white or tinted)
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◆各モデルの相違点の日本語解説(まとめ)
1)DSpecialでは、以前より記載しているように、オプション無しでは正に大きなGSです。特に4灯のヘッドライトすら固定ですし運転席も固定式です。このようなベーシック・モデルはあまり生産されていないでしょう。しかし、本国ではTAXIでは可能性があるでしょう。タルガはビニール製でクロスはジャージー製のことです。
2)DSuperでもヘッドライトのレベリングが先に装備されているのは、2灯式からあったせいでしょうか? ステアリング連動式がDS20以下のモデルでオプションであったことも意外ですが、私の主張のように IDとDSとの間の差別は大きいものです。
 このことは、「DSの50の安全性」の [Head lamp] の項 10),11),12)に記載されています。
3)DS20、23になると、前面ガラスに[SUPER TRIPLEX]が標準装備になっています。緑の色ガラスもオプションです。ドアーの内装の最上部分がパッド入りになるのも、このクラスになる必要があります。
 エアホーンや時計等は、現在では取るに足らない装備になってしまい、時代を感じます。
4)パラスの特徴は、外観としては両サイドのステンレスとゴムによるプロテクターが、内部では分厚いカーペットや前席の間のアームレストが装備されていますし、ルームライト、ドアー周りのステンレス飾りの使用で高級感を与えられています。
5)ヘッドレストに就いては、その項に記載したように、パラスのオプションでジャージー製と本皮製(タバコ色と黒色)があったのが解ります。
 ルーフのビニール張りがメーカー・オプションであったとは知りませんでした。
6)BREAKが意外に上質であることが解ります。特に、ファミリアールとアンビュランスがこの時期 ID時代よりも上質でDSに近い仕様になっています。これは現在に近いこの車種に対する感覚の違いではないでしょうか。
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by citroends | 2005-12-14 23:09 | DS/IDカタログ紹介
[DSのヘッドレスト]
□コメント
 前項の写真を撮っていて、邪魔になるのがこのヘッドレストです。私のDSには前席の両サイドにヘッドレストを挿し込む円筒が付いていました。それなのに肝心のヘッドレストが付いて来なかったのは残念でした。新車登録は「背もたれ」に差し込む臨時のもの(ヘッドレストが義務付けられた時に使われたもの)で行われますので、手元に来た時には無いのです。3年後の車検時にはどうするかを考えておかなければなりません。多くの輸入DSでは、背もたれに孔を開けて内部の鉄製フレームに取り付けていますが、私はせっかくの「めったに無い良い状態の本皮シート」の分厚く丸いデザインを壊すのは「罪である」と考えました。
 オリジナルを入手したいと思っていた折り、"Le DOUBLE CHEVRON" の広告に 2,000FF と広告が載ったのですが、私の所に届き、私が買いたいと返事をしても間に合いませんでした。もしかしたら、私のDSの前のオウナーが「小使い稼ぎ」にやったんだろうとさえ思えるタイミングでした。当時の1フランは約20円でしたから、ペアで4万円程度の価格なのだろうと思っていました。
 仕方なく英国の HYPERTRONICS に連絡したところ、スケルトンが2個あるからそれに同じ色のコーノリー・レザーを張って16万円(当時の1ポンド=160円)だと言う。足元を見られたものだ!「高すぎる。フランスでは4万だぞ!」「高いのは当然、Very Rare だから」と言って強気だ! 結局は買わされましたが、「レアモノ」には理由があるのです。
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■解説
 611;Tome Ⅱによると、北米輸出用には72年以前からあったようです。オリジナルには2タイプあり「写真」のようにサイド・スリーブに差し込むタイプ(8-942/1)と2本の平ビスで止めるタイプ(8-942/2)で、私が希望した訳でも無いのにそれぞれ1個ずつ揃ってしまったのです!
 カタログを調べても、9-74 DELPIRE ADVICO に始めて出て来るのですし、それもDS23の最上級モデルのオプションです。従って、本革製のみと思うとさにあらずで、上記の北米仕様では Jersey Velvet と Leather とが記載されているのです。従って、北米で探した方が正解であったようで、Mr.Ben 作製のD-Book を改めて見た所北米にはオリジナル・ヘッドレスト装備のDSがかなりあることを発見しました。
 兎に角、これが「Very Rare!」である理由です。実際、何千個のレベルの生産数でしょうか? 法律で規制されなければ、DSには誰も使いたく無いでしょう。
 私が運転席のみにしか使っていないのは、このオリジナル・ヘッドレストは視界をおおいに妨げるからなのです。従って、右側は車検用でしかありません。普通にはDSには「無くても良い時代の車」と考えられているようで、今迄に問題は生じていません。
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by citroends | 2005-12-08 22:06 | Citroen 資料紹介
[ルーフ内張りの張り替え]
○コメント
 DSも30年以上も経つと、ルーフの内張りの布の内側に重ね張りしてあるスポンジが老化してボロボロになって、頭の上に垂れ下がってきているでしょう。皆さんは如何対処されているでしょうか?
 本来の張り替えは、当然にルーフを乗せているボデイー・メンバーから外して行うものでしょう。それでは、敢えて記載する必要はないでしょう。私はルーフを取り外す結果として生ずるかも知れない「雨漏り」の危険性から、室内から交換できないだろうか?と考えた訳です。それには、この老化した内張りを取り去り、ルーフ内側を清掃してしまわなければなりません。これは、やってみると「それは大変な」ことになりました。「写真」は車外に出した内張りで、天井部分のスポンジが剥がれていますし、差し込まれていた部分はスポンジが残っています。この無くなっているスポンジが天井にほぼ全て残っていますので、スクレーパで削り落とさなければなりません。
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 皮シートを寝かせて平らにした上に、丁度持っていた新しいボディーシートを敷き込んで始めましたが、室内は勿論のこと頭から身体中が、スポンジ片と接着剤のカスでまみれてしまいました。まあ、大掃除も時々は仕方がありませんが、暑い時期にやる仕事ではありませんょ!
 さて、内張りシートは英国から購入してありましたが、丁度その頃、MAZDAがシトロエンの国内販売契約をした時で、広島から横浜の技術センターに4、5人の開発部門の技術者が来た時に、近くの我が家も訪れました。その折に女性の内装担当者がこのオリジナルクロスの色を見て「DSがかわいそう」と、広島から良い色の内装材を送ってくれることになったのです。まあ、なんと良いタイミングであったのでしょうか! 実はDSの内装用クロスには、 Roof Cloth ; DS 988-2D: GREY: 7/73→ 3D 5 444 871L : BEIGE と2種類あったのです。私のDSは当然 BEIGE でした。
 この時期は、私が"WHY CITOROEN Q & A"を自費出版した後で、50冊程MAZDAがまとめて「社員教育用」に買ってくれました(今となってはアダになりましたが)。EUNOS店系列が出来てBX、XMの販売を開始する頃の話です。(1990年)

●解説
 広島から送ってくれた内装用クロスは2種類ありました。オリジナル・カラーよりも明るく少し紫色がかったものを選びました。クロスの裏スポンジはやや薄いようでした。
 これをそのまま天井に貼り付けたのでは面白くありませし、薄い程技術的な欠点が出ますので、断熱性を増す意味でも「ぷちぷち」で検索できる→「エアーキャップ」梱包用のシートの平らな面に3M製のゴム系ボンドスプレー:99を使って内装材を貼り合わせました。
 平らな所でやれば、一発勝負ですが出来ます! 上側から少しずつスプレーしながらロール状にしたクロス・シートを転がして行います。やれば出来ます!
これを老化して剥がしたもので「型取り」しますが裁縫と同じことです。これを大掃除の終わったDSの室内に平らに持ち込みます。
 さて、これからがかなり難しい「一発勝負」になります。これもやはり前側から後側へとセンター・ラインを3Mのスプレーで接着してしまいます。ここがアイデアだと思っていますが・・・当然、新聞紙等で充分にマスキングしてから始めるのは記載するまでも無いでしょう。3M:99では少し乾かしてから接着するので出来ます。
 少しずつ両サイドを接着して行き、最後には「ぐるり回っている」カラーの上に差し込んでしまえば「完了です」から、「型取り」は大き目である必要があります。「写真」は14年後の現在の状態で、厚くしただけに多少ピタットしていませんが問題はありません。
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◆アドバイス
 以上の内装材は非常に軽いのですし、3M:99のゴム系接着剤は強力ですから、スプレーを吹き過ぎないようにすることと、圧し過ぎないようにすると良い仕上がりになります。それと、DSに乗車して天井を見上げる人は殆ど"0"ですから、適当な点での妥協が大切でしょう。プラモデルの塗装と同じことです。100%を望み「最後の1吹きで失敗」の経験があると、良くこの説明が理解出来ると思うのですが・・・
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by citroends | 2005-12-02 22:03 | DS の整備と解説