◆ DS-Owner は「アタリヤ」に会いました。ご注意!
DS-Owner は「アタリヤ」に、気を付けた方が良いようです。 

ご覧になって下さる方がたが”いらっしゃる”ので、その後、現場 ( 三ツ沢交差点 ) の同じ位置に停車する度に「同じように停車してみております」が、”僅かに傾斜している”と思っていたのは、私の「錯覚でした」。
 何度、同じ事を繰り返しても、車は「前進しません」。 正に、ここは「平坦地」なのでした!
 僅かに「前に傾斜があると感じた」のは、”ゆるい坂道”を下がってきて、平らになるからでしょう。
 注: H 25 年 5 月 7 日: に書き加えました。



 17 日に「車検を取ったものの」天気に恵まれない昨今ですね。

 私は、10 日程前の天気が良くて、暖かい日に「久しぶりに」ドライブしておりました。

 市内の「三ツ沢公園」を回って、車検で GAS を絞ったのを「以前の状態」に戻すのが目的でした。三ツ沢公園を「グルット」走って「三ツ沢交差点」へと下ってきました。

 国道へ出る為に「右折するように」交差点に止まっていました。前に 450cc 位のオートバイが居りましたが、その後ろに「静かに停車?」していました。
 ギヤは N でしたが、交差点は「殆ど平坦ですが、道を降りて来て「平らだろうと=全くの無意識!」でしたが、これが問題でした。

 「わずかに交差点方向へは下り気味」です! 従って、自然の傾斜で「スーッと」前進したのです!前に停車していたオートバイの「左側のマフラー」に DS の「鼻」が接触してしまったのです! 勿論、私は「全く気が付かない」のでしたが、オートバイ氏には「接触感はあったでしょう」。しかし、オートバイ氏は「指示灯も制動灯」も点灯せずに、右足をついていた訳でしょう。

 オートバイ氏の「命令で=バックさせて、出て来い」と言うので、少しバックして、降りて見ましたが「何処に当たったのか」も解らないのですが、オートバイ氏は「ここでは交通の邪魔になるからと申して」交差点を回った所へ「移動しろ」と申すのですが、私は「この場所の方が、交通の妨げには成らないでしょう」と接触した場所の変更には応じませんでした。

 現代の人々は皆さん「携帯」を持っているのに、現場の写真を撮ろうともせずに「警察を呼んで」いるようでしたが、不明です。私は、こちらから「接触したのは事実」ですから、黙って相手のする事を見ておりました。
 
 私の感触としては、警察が来ても「何も追突したという」事実を示す「物証が無いのですから」=相手の最初の間違えは「私の DS の後退を命じた」ことでしょう。

 この事を「後で考えてみると」私に後退させたのが間違いであった」と思うのです。また、私が「現場を保存した」のが正解でした!相手は私の DS が普通のオートマのように”クリーピング”して「接触したと」思ったのでしょう」。

 警察が来ても、 DS の構造を”いくら説明しても理解出来なかった”でしょう。
 その内、相手も「普通の車」のようには行きそうも無いと考えたんでしょう、「面倒だから謝れば良い」と、捨てゼリフをして「走り去りました」。

 駐車ブレーキを踏んで居なかったのですから、”減点位は”と、半分あきらめてはいたんですよ!

 警察が来たら「 1m 以内で、停止からどの位のスピードになろのか?どの位の損害を与えるのか?」実験してやろうと考えておりました!それにしても「現場を移動しない」事が大切ですねえ・・・

 
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by citroends | 2012-05-04 00:25 | CitroenDSの意見


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